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キャンプ場

若洲公園キャンプ場ガイド:予約方法・焚き火・シャワーなどの設備について解説!

「若洲公園キャンプ場」の入り口

東京都江東区にあるキャンプ場・若洲公園キャンプ場をご存知でしょうか?東京都23区内ある数少ないテント泊が可能なキャンプ場として週末は都民で賑わう同キャンプ場ですが、予約をするに当たり

BBQや焚き火はできるの?できるとしたら何時まで?薪や炭は現地で買える?

食材を買えるコンビニやスーパーは近隣にある?手ぶらでも大丈夫?シャワーはある?

などなどが気になる方へ向け本記事では若洲公園キャンプ場を徹底レポートします!

モトフさん
モトフさん
では早速レポートしていきます。

新型コロナウイルスの影響について

新型コロナウイルスの影響で閉鎖していた若洲公園キャンプ場は、2022年4月29日(金)より営業再開となりました。今後の状況次第では急に変更となる可能性もありますので、最新の情報は公式サイトなどをご確認ください。

若洲公園キャンプ場公式サイト

若洲公園キャンプ場とは?

若洲公園キャンプ場の看板

若洲公園キャンプ場は東京都・江東区にあるバーベキュー、デイキャンプ、そしてテント泊もできるキャンプ場です。

キャンプ場がある若洲公園では近年「METROCK」や「PIA MUSIC COMPLEX」といった大型音楽フェスなども開催されていることから馴染みもある音楽ファンの方も多いかもしれませんね。

東京都23区内でテント泊ができるキャンプ場は少なく、大田区にある平和島公園キャンプ場と城南島海浜公園などと並び都内でテント泊ができる貴重なキャンプ場となっています。

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若洲公園キャンプ場の基本情報

所在地東京都江東区若洲三丁目2番1号
営業時間日帰り11時〜21時まで(受付10時15分〜16時まで)
宿泊・チェックイン:受付後〜16時まで(受付:10時15分から)
・チェックアウト:10時まで or 21時まで
※一回のご利用は最大3泊まで
料金日帰り・大人(15歳以上):300円
・子供(小学生・中学生):150円
1泊(10時まで)・大人(15歳以上):600円
・子供(小学生・中学生):300円
1泊(21時まで)・大人(15歳以上):900円
・子供(小学生・中学生):450円
以降1泊毎に・大人(15歳以上):300円追加
・子供(小学生・中学生):150円追加
休場日・年末年始(12月29日~1月3日)
・毎週火曜日
※火曜日が祝日の場合は、翌日。
※3月26日~4月5日(春休み期間)及び7月21~8月31日(夏休み期間)は無休。

基本情報を見ますと若洲公園キャンプ場は他のキャンプ場と比べいくつか特出してる点があります。

まずは、日帰りのデイキャンプやバーベキューだと通常は16時頃終了のキャンプ場が多い中、同キャンプ場は日帰りの終了時刻が21時までという点。チェックインが16時までと遅めな点もありがたいですね。

また、1年中営業しているので秋キャンプはもちろん冬キャンプも楽しむことができます。

そして何より特出すべき点は利用料金の安さ。

例えば4人家族で2泊したとしても

  • 大人2人×1泊600円=1,200円+大人2泊追加×300円×大人2人=1,200円:計2,400円
  • 子供2人×1泊300円=600円+子供2泊追加×150円×子供2人分=600円:計1,200円
  • 合計:3,600円

わずか3,600円。都内で宿泊すると考えるとかなり格安ですね。

キャンプ場って1泊で2,000円〜4,000円くらいかかりますよね。なんでこんなに安いんですか?
タカシくん
タカシくん
モトフさん
モトフさん
区営のキャンプ場なので他に比べると割安みたいだね
なるほど、行政が関わっているから安いんですね!
タカシくん
タカシくん

予約方法

若洲公園キャンプ場の予約は2023年10月分の予約より電話予約からインターネット予約に変更となりました。

予約方法は基本的には事前のインターネット予約となります。

予約受付は利用日1ヶ月前の1日午前9時から可能となります。詳しくは公式サイトをご確認ください。

流れとしては以下となります。

step
1
予約システムへアクセスします

step
2
予約状況を確認して空いてる日を選択します

step
3
氏名や電話番号、メールアドレス、予約日や利用人数を入力して予約手続きをします

step
4
手続きすると一旦仮予約として受付けされ、内容確認後、7日以内に予約確定メールが届きます

これで予約は完了です。

モトフさん
モトフさん
週末の土日の予約はすぐに埋まってしまうのでなるべく早めの予約がおすすめです。

アクセス

23区内ということでアクセス良好なのが魅力の若洲公園キャンプ場ですが、行き方は複数あるようです。

電車&バス

電車で行く場合には最寄駅は「新木場駅」になります。

新木場駅の路線は

  • JR京葉線・武蔵野線
  • 東京メトロ有楽町線

となっています。「有楽町線」が通っていることから、例えば新宿からだと約30分ほどで着くことができます。

また、新木場駅からは若洲公園キャンプ場へ向かう都営バスも定期的に運行しています。

なお、バスのルートや運賃などは以下となっています。

  • ルート:新木場駅バス乗り場:駅南側のバスターミナル1番乗り場→バス降り場:若洲公園キャンプ場前
  • 運賃:一律 200円
  • 乗車時間:約15分

バスと電車合わせても都心から1時間以内には着ける距離となります。

ただ、バスはあまり本数が多い方ではないので以下時刻表を参考にして時間を合わせて行動することをおすすめします。

▼行きの時刻表

新木場駅バス乗り場:駅南側のバスターミナル1番乗り場時公表

若洲公園キャンプ場行きのバス時刻表

▼帰りバス時刻表

若洲公園キャンプ場前バス停時刻表

若洲公園キャンプ場帰りのバス時刻表

車でのアクセスも抜群です。

例えば新宿からですと首都高速を使えばなんと40分以内に着くことができます。

また、駐車場もかなりの台数を駐車可能なものが完備されています。

江東区立若洲公園駐車場

駐車場名江東区立若洲公園駐車場
駐車可能台数489台
利用時間24時間(年中無休)
料金普通車:1回 500円、大型車:1回 2,000円
備考公園内には「若洲海浜公園駐車場」という駐車場もあるがキャンプ場の最寄りは「江東区立若洲公園駐車場」なので注意

若洲公園キャンプ場は東京ゲートブリッジなどがあるローケーション豊かなベイエリアにあることから、ドライブがてら車で行くのもおすすめです。

自転車

若洲公園キャンプ場は都内からアクセスが良好なことから、都内に在住でロードバイクなどをお持ちの方ならバイクバッキングのキャンプ先としてもおすすめです。

バイクパッキングとは?自電車にキャンプ泊が可能な大容量の荷物を運べるシステムを装着しツーリングを楽しむこと。キャンプとサイクリングを同時に楽しむことができる。

キャンプ用バイクパッキング例

自転車に「パニアバッグ」を装着したバイクパッキングの例

自転車での若洲公園キャンプ場への所要時間は荷物の重さにもよりますが、例えば新宿からだと大体2時間〜3時間位で着くことができます。

道中も通常のキャンプ場と比べ山間ではないことから坂道なども少ないので、サイクリングに慣れていないという方でもバイクパッキングに挑戦しやすいキャンプ場といえます。

現地レポート

では実際にソロキャンプで訪れた時の現地レポートをしていきます。

まずは受付

若洲公園キャンプ場サービスセンター現地についたらキャンプ場の「サービスセンター」で受付をします。

受付は「氏名」と事前に共有されていた「予約番号」を伝え、「キャンプ場利用申請書」が渡されるので申請書に記入し利用料金を支払えば完了です。

サイト地図と利用ガイド

若洲公園キャンプ場のサイト地図

クリックで拡大できます

受付が済むと「サイト地図」が渡されますので提供されたサイトの場所を確認します。

若洲キャンプ場のサイトガイド

クリックで拡大できます

裏面は「利用ガイド」となっており注意事項が書かれています。

概ね通常のキャンプ場の注意事項と変わりませんが

  • ゴミは捨て場はないので持ち帰る
  • ペット同伴禁止
  • ボール遊びなどは禁止
  • 焚き火、BBQなど火気の使用は21時まで

などは注意が必要です。

荷物を運ぶリアカーレンタル

若洲公園キャンプ場レンタルリアカー

キャンプ場内に荷物を運ぶためのリアカーをレンタルすることができます。

リアカーを使えば車で来場した場合にアウトドアワゴンなどを持っていかなくてもスムーズに荷物を運ぶことができます。

自転車は乗り入れ自由

若洲公園キャンプ場自電車乗り込み可能

また、自転車は押しながらそのまま入場できるので、自転車で来場した場合は載せた荷物を楽にテントサイトに下ろすことができます。自電車の乗り入れ禁止のキャンプ場も多い中で嬉しい配慮といえます。

キャンプ場って自転車での乗り入れ禁止なところも多いんですね。。
タカシくん
タカシくん
モトフさん
モトフさん
こういった自転車に優しい配慮もバイクパッキングおすすめの理由の一つと言えるね

若洲公園キャンプ場駐輪場

もちろん、キャンプ場の入り口には駐輪場もあります。

場内の様子

続いてキャンプ場内の様子をレポートしていきます。

綺麗に整備された場内

若洲公園キャンプ場内の様子

場内はアスファルトの歩道とその両側に整備された芝生が一面に広がっています。

若洲公園キャンプ場内にある街灯

かなり綺麗に整備されたキャンプ場です。街灯などもあるので夜は比較的明るいです。

若洲公園キャンプ場整備された芝生

キャンプサイトの区画数は全部で117もあるようです。

ただ、この日は金曜日の平日ということもあり利用者がほとんどいませんでした。

予約カレンダーを確認すると土日は予約で埋まっていることから週末には沢山の人がいることが予想されます。

キャンプ場内には屋根付きベンチ(東屋)もあります。

もしもの悪天候などの一時避難としても使えるのでいざという時には安心ですね。

洗い場

若洲公園キャンプ場内の水場

洗い場は混雑時でも十分に対応できるほど流し台が備えてあります。

若洲公園キャンプ場の綺麗な洗い場

流し台の水周りは掃除が行き届いてて綺麗ですね。

ただ、スポンジや洗剤などは備えられてないので、食器などを洗い合う場合は持参する必要があります。

場内のトイレ

若洲公園キャンプ場のトイレ

場内にはトイレもあります。

むしろなんでこんなに?と思うくらい場内にトイレが点在しています。

ですので、混雑した際にはほとんど並ぶことはないはずです。

各区画に一つはトイレがあるので夜中にトイレに行く際には近くて便利ですね。

若洲公園キャンプ場内の綺麗なトイレ

トイレの中も掃除が行き届いててとても綺麗でした。

灰捨て場

若洲公園キャンプ場の灰捨てば

焚き火やバーベキューで出た灰や燃えかすを捨てるための灰捨て場も場内にあります。

「ゴミは持ち帰り」なので意外と勘違いする人も多いようですが、灰や燃えかすはキャンプ場内で処理することができます

若洲公園キャンプ場内にあるかまど

場内にはかまど(野外炉)がありバーベキューや飯盒炊飯をすることができます。

共用施設なので事前予約不要で、BBQグリルや焚き火台がなくても火を使った料理を楽しむことができます。

場外にある便利な施設

キャンプ場外にはとても便利な施設が隣接しています。その一部をご紹介します。

キャンプに必要なものが全て揃うお店

若洲公園キャンプ場の若洲アウトドアセンター

キャンプ場の入り口を出た直ぐの所に「若洲アウトドアセンター」というお店があります。

このお店ではキャンプに必要なあらゆる物の販売やレンタルを行っており

  • ビールなどのお酒
  • 1リットルペットボトルの水
  • ジュースなどのソフトドリンク
  • スナックなどのお菓子類
  • 冷凍されたチキン
  • BBQ用の炭
  • 洗剤・スポンジなど洗浄用品
  • 石鹸・シャンプー・タオルなどの洗面具

などが販売されておりキャンプに必要なものが現地調達可能です。

また、テント、寝袋、タープなどをレンタルできる「手ぶらでキャンプ」、BBQのグリルや食材など一式が準備された「手ぶらでバーベキュー」といった手ぶらで楽しめるプランも充実。

さらに、便利でおしゃれなキャンプギアの販売も充実しており単純に買い物するだけでもおすすめです。

若洲公園キャンプ場のアウトドアセンターで販売されている薪

もちろん焚き火用の薪も販売されています。

若洲公園キャンプ場の若洲アウトドアセンター営業時間

営業時間は午後5時までなようです。

シャワー施設もあり

アウトドアセンターの隣にはコインシャワーも設置されています

テント泊で汗を流せるのは嬉しいですね!

若洲公園キャンプ場のコインシャワーの価格

コインシャワーの価格は5分で300円。営業時間は時期によって異なるようですが夏場は20時まで営業しているようです。

5分というと短いようですが汗を流すだけなら十分な時間です。

もし、5分で足りない場合は1分30秒につき100円で延長可能です。

若洲公園キャンプ場のコインシャワーの室内

コインシャワーの室内にはちゃんと脱衣スペースもあり服を置くスペースもあります。

シャワースペースも体を洗うのには十分な広さでした。

ただ、コインシャワーですので石鹸やシャンプーなどありませんので持参する必要があります。

モトフさん
モトフさん
もし、忘れてもアウトドアセンターでは石鹸やシャンプーなども販売しているから安心

テントサイトのレポート

ではここでテントを設営すために借りるテントサイト(区画)についてレポートしていきます。

割り当てられる区画

若洲公園キャンプ場のキャンプサイト

若洲公園キャンプ場ではキャンプサイトが1区画ずつ明確に割り当てられており、大きさは

  • 6m×8m
  • 5m×6m

と2区画があり、テントの大きさや利用人数に応じてそれぞれの区画が提供されます。

若洲公園キャンプ場で実際にテント張った模様

実際に「6m×8m」の区間でソロキャンプとしてテントとタープを設営状態です。

柔らかいですがしっかりした土質の地面なのでペグはハンマーなしで打つことができました。また、アルミ・スチールやプラスチックのペグでも問題なさそうです。

なお、参考までに設営しているギアは

  • モンベルのムーンライト1型(サイズ:110cm×220cm)
  • アライテントのビバークタープ M(サイズ:290×250cm)

になります。

ソロキャンプならかなり余裕があるのでファミリーキャンプ用のテントやタープで問題ない広さです。

焚き火やバーベキューも楽しめる

若洲公園キャンプ場でお焚き火

前述した通り薪が販売されますので焚き火も問題なく楽しむことができます

ただ、注意事項にもある通り直接地面に薪を置いて焚き火する「直火」は禁止なので必ず焚き火台を利用しましょう。

若洲公園キャンプ場でのBBQ

また、バーベキュー用の食材も販売しているので現地調達でバーベキューを楽しむことができます

ちなみに写真右がアウトドアセンターで販売されていた冷凍スモークチキンになります。

焚き火やBBQは何時までできるんですか?
タカシくん
タカシくん
モトフさん
モトフさん
焚き火、BBQなど火気の使用は夜9時までみたいだね

就寝時に多少騒音あり

高速道路が近い若洲公園キャンプ場

実はこの若洲公園キャンプ場は注意点もあります。

というのも本キャンプ場は高速道路が隣接していることから就寝時の深夜でも貨物トラックやトレーラーが走行するため音がかなり響きます

ですので就寝時用に耳栓を持参することをおすすめします。

買い出しできるお店や銭湯

キャンプ場の近隣に買い出しができるコンビニやスーパー、銭湯があるか調べてみました。

コンビニエンスストア

コンビニは1.7Kmの距離にファミリーマートがあります。そこまで遠くないので歩いて20分ほどで行ける距離です。

スーパーマーケット

スーパーマーケットは「ワイズマート 辰巳店」さんというお店が6.9Kmの距離にあります。ここはかなり距離があるので車でないと厳しいですね。

銭湯

銭湯も「白山湯」さんという施設がもっとも近く8.0Kmの距離にあります。こちらも車でないと厳しい距離です。

周辺にお店がないのは不便ですね。。
タカシくん
タカシくん
モトフさん
モトフさん
でも、キャンプ場で食材やお酒なども買えるしコインシャワーもあるから大丈夫
確かに!アウトドアセンターで買えるから大丈夫ですね!
タカシくん
タカシくん

海釣りも楽しめる

海釣りも楽しめる若洲公園キャンプ場

実はこの若洲公園キャンプ場は海に面していることから施設内で海釣りすることもできます。

若洲公園で海釣りを楽しむ人

海釣り施設はキャンプ場の直ぐ隣にある防波堤にあります。

なお、海釣り施設の利用料金は無料。東京ゲートブリッジを望むロケーション豊かな場所での海釣りを楽しむことができます。

また、海釣り施設には釣り具専用のレンタル・販売を行うアウトドアセンターもあるので、海釣りも手ぶらで遊ぶことができるようです。

キャンプイベントも開催

近年では焚き火ブームも相まって若洲公園キャンプ場では焚き火をフィーチャーしたキャンプイベントも開催されています。

焚キ火ノ音 ‒TAKIBI MUSIC FESTIVALの模様

焚キ火ノ音 ‒TAKIBI MUSIC FESTIVALの模様

焚き火台を中心に様々なキャンプギアを展示や販売。

美味しいフードや実力派アーティストのライブなどが楽しめます。

キャンプ意外のアクティビティやイベントが楽しめるのもいいですね
タカシくん
タカシくん
モトフさん
モトフさん
海釣りの他にも公園内ではレンタルサイクリングやアスレチックなども楽しめるんだ
子供が喜びそうな要素が満載なのでファミリー向けにぴったりのキャンプ場ですね!
タカシくん
タカシくん

まとめ

最後にこれまでレポートしたポイントを改めてまとめてみました。

  • 東京23区内でも数少ないテント泊できるキャンプ場
  • 区営のため利用料金が安い
  • アクセスが良好
  • 自転車でのバイクパッキングがおすすめ
  • ゴミは持ち帰る必要あり
  • 貸し出し無料のリアカーレンタルあり
  • 自転車乗り入れ自由
  • 場内は綺麗な環境
  • 食材、燃料は現地調達可能
  • 手ぶらでも楽しめる
  • コインシャワーあり
  • 高速道路が近い為多少騒音あり
  • 耳栓持参がおすすめ
  • 海釣りも楽しめる
  • 焚き火をフィーチャーしたキャンプイベントも

これを見る限り東京23区内にも関わらず他の追従を許さないほどの圧倒的な快適さを誇るキャンプ場といえそうです。

今回紹介した「若洲公園キャンプ場」のような素晴らしいキャンプ場に出会うことで皆様のキャンプライフが楽しいものになれば幸いです。

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  • この記事を書いた人
モトフサン

モトフさん

キャンプ歴10年のベテランキャンパー兼WEBエディターです。自身が経験したことを元にその商品や場所を深く知るための情報を発信しています。 プロフィール詳細はこちら

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